作業用PCデスクリニューアル「かなでもの」ラバーウッドアイアン脚デスク【DTMデスクにも最適】

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「いつかは!」と思っていた、自宅作業スペースのデスクを購入しました。

以前から行なっている音楽活動(DTM)や趣味のゲームや、
最近ではコロナの影響もあり、自宅作業スペースでの時間が圧倒的に増えました。

おそらく1日平均して12時間くらいデスクの前で過ごしているのでは。

普段過ごす時間の多い場所だからこそ「デスク周りの充実」、快適で集中して作業が行える空間を作ろう!
そう思い新たなデスクを購入しました。

今回、購入したデスクは、「金物家具のかなでもの」のラバーウッド天板のデスク。


 購入したポイント

・どんな部屋のコーディネート、インテリアとも合うミニマルなデザイン
・横幅、奥行きとも大きめのサイズ
・無料で天板サイズのカスタムオーダーができる

見た目は、ナチュラルなラバーウッド天板にマッドなスクエアタイプの金属脚を組み合わせた「かなでもの」でも人気のデスク。

北欧、ナチュラル、モダン、ブルックリンなど様々なスタイルに合うデザイン。

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kanademono_desk_topboard 画像は「かなでものや」より引用

シンプルかつミニマルでおしゃれなデザインは、どんな部屋にも馴染みます。
天板には透明の塗装が施され、気持ちいい触り心地。

かなでものより引用
ラバーウッド(ゴムの木)は広葉樹なので堅く、デスクワークに適した木材です。

金属脚は、アジャスター付きで、強い塗膜でキズがつきにくく、錆びにくい、マットブラック粉体塗装が施されています。

kanademono_desk_detail
kanademono_desk_detail 画像は「かなでものや」より引用

またデスクサイズは、用途に合わせて、「幅:100〜180cm」「奥行:65〜80cm」 の範囲で(1cm単位)オーダーが可能です。

僕は、横幅155cm、奥行き80cmで注文。

27inchのディスプレイとモニタースピーカーをおいても十分な横幅。

プライベートな仕事で使用するmacbook,DTM機材と会社作業で使用するPCも置いても快適な奥行きとなっています。

見た目だけでなく耐荷重テストもされたしっかりとした作り。

かなでものより引用
耐荷重性について
弊社では、一般財団法人ボーケン品質評価機構による「JIS S 1205」という耐荷重試験を実施しております。
「テーブルの天板に、1.5kgの重りを等分布で合計216kg載せ、7日間放置する」 という試験内容において、合格しております。


 デスクを組み立てる

内容物

・天板
・金属脚
・ボルト類
・組み立て説明書

kanademono_desk_accessories
kanademono_desk_accessories

天板と金属脚の配送は別々にされていました。
到着日はどちらも同じ日でした。

組み立ては、いたって簡単。
天板に脚をつけるだけ。
脚を固定するボルト穴も開いており、ボルトを締めるレンチも付属されています。

kanademono_desk_production_process
kanademono_desk_production_process

作業時間は、15分くらいあれば十分です。
大変丁寧に梱包されているので、梱包を解くのが一番時間かかったかもしれません。

サイズによりますがデスク自体は重いので、組み立て後に一人で起こすのは結構大変でした。

 設置してみた

my_work_desk
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 まとめ

以前から欲しかったデスクも導入でき、今後この環境で作業できると思うと楽しみです。
またデスク周りの充実にも力を入れて、お気に入りの環境のさらなるアップデートが楽しみです。

その際は、またブログに綴りたいと思います。

ではでは!
ご覧いただきありがとうございました!

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